SBD ベルト

SBD ベルト

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  • オススメ
¥27,580(税込)
今まで世界に存在しなかった革新的な構造を持つバックルを新開発。
レバーアクションベルトの優れた締め付け力と、ピン式ベルトの容易な位置可変性を同時に実現、世界中のリフター達のさらなる成長をサポートします。

トレーニングベルト・リフティングベルトの歴史に新たな1ページを切り開く、革新的ベルトです。

幅   10cm
厚み 13mm
表面 ブラックオイルレザー
裏面 レッドスエード

IPF認定品

※当面の間、お1人様1サイズ1本限りとさせていただきます。
※過去のご注文を含む、同じ方の同サイズ1本以上のご注文はキャンセルさせていただきます。

ご購入をご希望の方はお問い合わせください。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
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サイズは9段階。
SBDベルトは締め付けの調整が容易にできるため、各サイズにはある程度の幅が設定されています。

【サイズ選びの方法】
1.今お持ちのベルトを最もきつく締め、その時に締め付けに使っているベルト長を測定します。

2.測定したベルト長と、レンジの中間数値が近いサイズを探し、サイズを決めます。

例:きつく締めた時のベルト長が82cmの場合、Mサイズのレンジの中間数値が80cmなので、Mサイズの中間数値が最も締めた時のベルト長と近いため、Mサイズを選択します。
(ベルトは調節が効くので、伸ばすも縮めるも、両方向にいくらか余裕を持たせておく事が重要です。)

Made in Great Britain
イギリス国内のみで製造。

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CUSTOMERS VOICE この商品に関するお客様の声

Review: 2

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  • ★★★★★ 予算が出せるなら最初からSBDにしておくべき

      さん

    ベルト歴は安物ピン式→インザー→SBDと購入。
    ピン式は自分には締め緩み作業が苦痛だったのでレバー式を検討、その時はSBDは値段よりも13mmなので無難なレバー10mmのインザーを購入したが、結果的に調整が簡単ではないことからSBDを購入しました。
    インザー自体に文句は無かったのですが体重の増減やデッド・スクで若干位置調整がしたかった等一部不満点ありSBD
    購入を決意しました。


    ■■発送
    SBDはAmazonの倉庫から発送されるため購入→到着までが非常に早かったです。
    私の場合月曜日のお昼に購入したら水曜日の夕方に届きました。
    クレカ購入だったので銀行振り込みよりはその分有利だったかも。

    ■■見た目
    ■○インザー
    ■バックル・・・楽天で2万前後で購入。バックル部分は輸入品の為か酸化しており白く濁っている。節々に欠けや傷がある。ネットにあるどの画像も似たようなものなのでバックルに関しては低~中程度の品質かと思われる。
    動きに関しては特に問題なく、普通に締め込める。
    ■ベルト革・・・高級感があり○。手触りも良い。
    ■硬さ・・・少し硬め。
    ■調整・・・ネジ調整。穴の間隔は約3cm間隔。


    ■◎SBD
    ■バックル・・・かなり高級感があり、ロゴのSBDなども削り出しで作っているためきらりと輝いていてかっこいい。全体的に面租度が高く滑らかな触り心地。
    動きに関してはインザーと比べると構造が少し複雑なため最初は慣れが必要かもしれない。締め込みに関してはインザーより深く強く締め込める気がする。
    ■ベルト革・・・かなり高級感があり、オイルドレザーとスウェードの両方が見た目、触り心地ともに◎
    ■硬さ・・・硬め。しかしサポート力が強いせいかインザーと同じくらい、または強めに締め込んでも痛くはなりにくい気がする。
    ■調整・・・もちろんこちらは自由に調整できる特殊バックル。間隔はインザーと同じく3cm間隔。


    (硬さは人によってかなり差があるので「こういう考えの人もいるんだ」程度の参考にしてください。)


    ■■総評
    SBDは28000円とは思えないほど高級感があり、これに比べるとインザーの2万前後の日本での価格帯は高すぎると感じます。
    最初は13mmを硬すぎるのではないかと懸念したのと、楽天市場のポイントが貯まっていたので楽天で買えるインザーにしましたが今から思えば最初からSBDだけでいいやと少し後悔。
    どちらのベルトもネットで高く売れますが普段使いのSBDとちょっと硬さの違う一応レバーのインザーの両方使っています。
    私の力を抜いている時のウエストは約85cm、インザーもSBDも両方Mで丁度良いくらいでした。
    普段締め込んでいる穴も両方のベルトで真中あたりです。
    インザーが1万で入手できるのであれば両方とも値段相応だと思いますが
    2万前後のインザーとの比較であれば最初からSBDを購入しておく方が満足されると思います。


    ■■■入手について
    いつも売り切れていますが商品が入荷されたらメールで連絡してくれるメールリストに登録したら購入できる可能性は増えるかも?
    私も登録して1週間後位に丁度携帯を触ってる時に入荷連絡が入ったのですぐ買うことができました。
    15分もしないうちにS, M, Lの3種は売り切れていて、数日だけXLが残っていました。

    下記のアドレスに「ベルト入荷連絡希望」というタイトルでメールすればメーリングリストに登録してもらえますよ。
    ****@********
    こまめにチェックしても絶対買えないので登録おすすめします。

    サイト管理者:『※メールでの連絡サービスは終了したため、コメント内のメールアドレス部分を編集しました。』

  • ★★★★★ 高いけど、品質に関しては文句の付けようがない。

      さん

    Ⅰ見た目
     堅牢で高級ブランド品の皮革製品なみに重厚感ある。
    表ブラックスムースレザー、裏はレッドスウェードで
    カッコイイ。滑り止めチョークの粉や、汗まみれにす
    るトレーニング用品の域を超えてる。
    INZERやSchiekのパワーベルトよりも価格も高く、
    そういった意味では価格以上のハイクオリティ。

    ウェイト用ベルト界のフェラーリみたいなw

    Ⅱ他社バックルとの違い
     INZERやSchiekは最初に自分の腹囲に合わせてバックル位置
    を決めてベルトに工具で固定しておき、ベルト反対側の4穴に
    差し込んで使うため、バックルを付替えない限りベルト周囲が
    変えられないが、
    SBDはバックル金具がベルトの一端に固定されていて、
    ベルト反対側の端に開いた片側9個で2列の穴に差し込んで
    使うので、工具を使ったりせずともいつでも9段階の締め付け
    調整が可能。
    普通のベルトに近い使用感。

    Ⅲその他、気付いた事
     Schiekパワーベルトの金具蝶番部分にはネジが入っている
    ため、使っているうちに中でネジが回転して頭を出して来て
    しまい、時折ドライバーで巻いて奥に戻してやらないと抜け
    てしまうおそれがあるが、その辺はキッチリ出来てる。
    SBDバックルのロゴも設計からきちんと立体で形成されている。
    アメリカではあちこちからパワーベルトが発売されていて、
    出来合いのバックルに自社ロゴ金属板を貼っただけ
    みたいな安っぽさはない。

    INZERとSBDは、ベルトの縁(10㎜・13㎜の側面)部分が塗料等で
    塗り固められていて、ベルトが当たるあばら下部や腰骨上部
    辺りが痛むが、
    Schiekは側面もスウェードになっているため比較的柔らかい。
    ゴールドジムなどの前が細い普通のトレーニングベルトを
    使っている人が初めてパワーベルト買う場合や、SBDベルト自体
    に慣れるまでは、Schiekの方が楽かもしれない。
    ただ安い物の方が柔らかく、早く体に馴染みやすいが、
    ボロくなっていくのも早い。そんな差かもしれない気もする。

    ウェイトを扱うためのベルトとしては13㎜厚、前後とも10㎝
    のパワーベルトはMAX級に硬く、相当な期間使い込んで
    みないと使用感は分からない。